『玄関ドアを新品のような印象に』ダイノックシート施工

エリア

佐賀県小城市

施工完了日

2026/07/04

施工箇所

玄関ドア

お悩み・症状

経年劣化による玄関ドア表面シートの剥がれ

施工方法

剥がれた部分を丁寧に除去し、パテ処理で下地を平滑に整えた後、ダイノックシートを施工。既存の玄関ドアに合わせて仕上げました。

もう少し施工業者らしく、専門性を出すならこちらです。

剥離した既存シートを除去し、パテ処理にて下地を平滑に調整。下地処理後、玄関ドアの形状に合わせてダイノックシートを施工し、新品に近い印象に仕上げました。

施工者からのコメント

今回の施工では、経年劣化によって剥がれてしまった玄関ドア表面のシートを補修しました。

既存シートの剥がれた部分を丁寧に除去し、下地を整えてからダイノックシートを施工。玄関ドア全体の雰囲気に合わせて仕上げることで、交換することなく見た目をきれいに蘇らせました。

玄関ドアは、劣化や傷があってもドア本体を交換せずに補修・リフォームできる場合があります。

「玄関ドアの表面が剥がれてきた」「傷や色あせが気になる」という方は、まずはお気軽にご相談ください。

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