室内の壁に空いた円状の大きな穴を、部分リペアでどこかわからない仕上がりに

エリア

佐賀県小城市

施工完了日

2026/06/27

施工箇所

室内のお部屋の壁面

お悩み・症状

物をぶつけてしまったことによる、石膏ボードの円状の陥没(穴あき)および壁紙クロスの破れ

施工方法

クロス壁部分補修(破損した下地石膏ボードの補強・穴埋め成形、パテによるフラットな面出し、既存壁紙クロスの部分的な復元・破れ箇所の精密な柄合わせ施工)

施工者からのコメント

物をうっかりぶつけてしまい、室内の壁に円状に空いてしまった大きな穴の修復をご依頼いただきました。

下地の石膏ボードまで完全に陥没している状態でしたが、壁紙を全面張り替えることなく、穴の空いた部分だけをピンポイントで補修いたしました。
強固に下地を補強してパテで完全に平らに整えたのち、周囲のクロスと綺麗に繋がるように細かく柄を合わせて部分補修を行うことで、どこに穴があったのか全く分からない状態に仕上げました。

壁に空いてしまった大きな穴やクロスの破れは、放置すると見た目だけでなく隙間から劣化が進む原因にもなります。
どのようなお悩みでも、ぜひ一度お気軽にご相談ください。
真心を込めて誠実に修復いたします。

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